電気通信大学で「データアントレプレナープログラム実践論」の講義を当社代表石川が行いました


2018年10月13日(土) 国立大学法人電気通信大学の正規科目「データアントレプレナープログラム実践論」の講義を当社代表石川が行いました。

講義の様子

昨年に引き続き、ビッグデータを使ったこれまでの実績を踏まえ、データ活用ビジネスの実践事例を講義しました。

講義内容として、ナイトレイの成り立ちやビジョンをはじめ、インバウンド対策総合支援サービス「inbound isnight(インバウンド インサイト)」、ロケーションインテリジェンス事業をモデルに、事業構造・事業戦略・協業戦略・PR戦略などを紹介しています。

【データアントレプレナープログラムとは】
公益財団法人住友電工グループ社会貢献基金より、産学官連携センターの副センター長、田村元紀教授が研究テーマ『IT融合とビッグデータ利活用イノベーション人材(データアントレプレナー)育成講座』として大学講座寄附を受けたものです。2015年度(平成27年度)より『データアントレプレナープログラム』(Data Entrepreneur Program: DEP)として開講しています。

■プログラムのミッション
本プログラムでは、データサイエンティストとしての素養を持ち、新たな価値を生むビジネスを創出できる人材として『データアントレプレナー』を育成してまいります。データサイエンティスト素養とビジネス開拓マインドを身につけ、実践的課題を”Unique & Exciting”に解決することを体感し、社会が求める新たなビジネスの創出を促します。(データアントレプレナープログラムHPより抜粋)

——————————————————————
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社ナイトレイ
info@nightley.jp


;